引きこもりでもできるダンベル体操

こんにちは。

ちょっとお疲れ気味の夏子です。

今日は、たまに忘れることはありますが、ぼちぼち続けていることを書きます。

今は引きこもり気味ですが、いずれ外に出て働くこともあるかもしれません。

そこで、「ダンベル体操」を始めました。

かなり地味です。

家でできることというと限られてくるんですが、あんまり知恵が浮かばないのです。

一昔前、ダンベルをしていたことがありました。

そのときは若かったのであっという間に筋肉がついてきて、上半身ムキムキすぎても恥ずかしいなあと思って止めてしまいました。

意外とすぐ筋肉がつくタイプだったし、もう1回と思ってしていますが、ぜんぜん筋肉つきません。

維持するだけで精一杯なんでしょうね…。

一時期うつ病で寝たきりだったのですが、そのころ落ちた筋肉はなかなかもどってきてくれないようです。

ちなみに、ユーチューブで動画を見ながら体操しているんですが、昭和が懐かしくなる映像です。

探せばもうちょっとテンションがあがるものがあると思われますが、わたしはもっぱらこれをしています。

ダンベルの本を買って、それを見ながらという手もありますが。

わたしはすこし重いと感じるくらいがいいかなあと思い、最初から3キロのダンベルを買いました。

そんなのいきなり重すぎないですか?

女性だったら、1キロ。男性だったら、2キロくらいからが、あまりムキムキにならないので良いとされています。夏子さんは、ちょっと最初からとばしてますね。自信があれば、OKだと思います。

いまのダンベルってカラフルで形もおしゃれで、もちやすいのでびっくりしました。

部屋のインテリアとしても、かわいいと思います。

わたしは赤をチョイスしました!

めんぼうを大きくしたみたいですけど、まるっこくて親しみわきます。

ダンベルの効果はあるんですか?

ダイエットのためにダンベル体操をしている方が多いです。筋肉量がふえると基礎代謝が上がるので、続けていれば痩せやすくなるからです。

ある気弱な男性は、身体を鍛えてムキムキにしてみたら、精神的にも自信が出てきて、ついには結婚したそうです。

身体を鍛えるということが契機になって、自分が変わったというところでしょうか。

身体と心は一元化しているんですね。

今回の記事を書くにあたって、ダンベル体操についてツイッターを検索すると、痩せました!という方意外といました。

わたしも、このまま続ければ痩せるかも。

継続は力なりでがんばってみようと思います!

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