うつ病なので、貧血にも気を付ける

こんにちは。

うつの波がおしよせてこないか、日々おびえて暮らしている夏子です。

おびえてもおびえなくても、くるときはちゃんときてますので仕方がないです。

うつとつきあっていきますよ、嫌々、というかしぶしぶですが。

ああ、おしゃれなテーマで、南国を思わせるようなデザインのホームページを作成してみたい(*’▽’)

実際存在しているセレブなブログをみて、あこがれを抱いています。

うそでもいいからつくってみたいけど…だめですか…。

精神科医の藤川徳美先生の本で貧血について勉強する

妄想はこれぐらいにして、わたしも、うつがくるからといって小動物のように隠れているわけではないのです。

予防もしてますよ、アドラー心理学だって勉強していますし、本もたくさん買っちゃいました。

精神科医の藤川徳美先生の本で、食生活の改善の必要を実感しましたので、ご紹介します。

うつやパニックは鉄不足が原因と提言していらっしゃるお医者様です。

藤川先生の本を読んでから、通販で買った鉄分のサプリをずっと飲み続けています。

わたしは女性ですので、毎月血を失ってしまいますし、出産も貧血の原因になりますので気を付けようと思っています。

それに、鉄分不足や糖質の過剰摂取がうつを誘発している可能性があると知ったら、なおさら気を付けないといけません。

上の藤川先生のツイッターにフェリチンという言葉がでてきますよね。

フェリチンとは、鉄を貯蔵できるタンパク質のことで、フェリチン値が表すのは、「体内にどれだけの鉄分がストックされているのか」ということです。

男性でも、フィリチンが少ないと、心身ともに悪影響なのですね。

わたしは以前、このフェリチンが2だった時がありました(10以上が正常とされています)。

その当時よりだいぶ貧血は改善されてきましたが、いつ再発してもおかしくないので気を付けています。

レバーもときどき食べています。

でも、ラーメンもごはんもパンもケーキも大好きなので、糖質制限には今のところ自信がないのですが‥。

我が家のストックFe(鉄分)

上の写真が我が家のFe(鉄分)です。

鉄を補う方法として鉄なべで料理なども考えたのですが、メンテナンスが大変そうなのと、重いのが嫌でやめてしまいました。

サプリが一番気軽です。

でも、サプリも過剰摂取はよくないですので、もちろんきちんと調べて飲んだほうが良いですね。

これからも、身体のほうからもうつ病にアプローチしていけたらと思います。

わが家のレバーのレシピ

① とりあるいは豚レバーを流水で時間をかけて洗う(人によっては、熱湯を1度かける)
② 鍋に日本酒を入れ温める。その後レバーを入れる(分量は適当
③ 鍋にしょうがスライスをたくさん入れる
④ みりん・しょうゆで味をつける(砂糖を入れても良い)
⑤ 汁がなくなるまで煮詰めて、できあがり!

新鮮なレバーで作るとおいしいよ!日本酒だけで作るのがコツ。簡単です。

身体も動かそう

ダンベル体操もなんとか続けています。

➡『引きこもりでもできるダンベル体操

寺社巡りなどで、散歩もしようと思ってます。

うつ病対策これからもしていこうと思ってますので、良かったらまたブログのぞいてくださいね。

うつ病なので、貧血にも気を付ける” に対して1件のコメントがあります。

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